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回帰水C1 Special Report

 

 

従来のサプリメントとまったく異なる「健康の基盤づくり」というコンセプトで

つくり上げられた『回帰水C1』。

タイセイ(株)初の栄養機能食品としてリーダーシップを示してきました。

『回帰水C1』のパワーを様々な面から検証し、お知らせいたします。


大倉   『回帰水C1』が発表されて約1年経ちました。今日は林先生を交えて皆さんの体験、経験、結果を色々聞いていきたいと思います。

 

梅田  私は去年の7月の発表の時から飲んでいますが、スッと身体に入ってきて私のためにできた飲みものだと思ったくらい。今一番感じているのは、体温が上がってきたことですね。以前はいつも手も足も冷たかったんですが、今では人に触ったら気持ち悪いって言われるほど手があったかいんです。

上田 私は去年の10月から飲み始めました。小さいころから喉が弱くて、いつも夜になると咳き込んでいました。それが『C1』を飲み始めて3カ月くらい経った時に、あらっ咳き込んでないなぁ、と気が付いたんです。そしてその前の日も、そのまた前の日も咳き込んでないことに気付きました。それは『C1』のおかげだろうと信じています。

 

大倉  上田さんは女優さんでもあるんですよね。NHKのドラマにも出ていらっしゃいますし。美容の面ではいかがですか?

上田 そうですね。肌がすごくきれいになったと、みんなから言われます。ほうれい線も、もうかなりの年なのでクッキリ出ていたんですが、それが薄くなっています。それと冬になるとかかとがカサカサになっていたんですが、それがツルツルしているのも気付きました。去年の冬あたりから。大きな違いはこの3つです。

   お二人に共通なことは、体温が上がったということですね。血管血流をケアしていくのが『C1』本来の目的ですから、たぶん一番ピタッときたんだと思います。末梢の血行を良くすることにより、栄養分もより行きわたりやすくなってきれいになった。同じように血行が良くなることは、粘膜にも栄養が行きわたることなんですよ。粘膜というのは体のバリアですから粘液が不足すると、ちょっとした刺激でもぜんそく気味になる。そこに潤いを与えて、内側から本来の栄養が行きわたるようになったから改善された。かかとがきれいになったことも同じ理由です。

徳永  私も皮膚が弱いというか、すごく敏感で十代の頃は体調を崩したりするとニキビや吹出物がいっぱいできていたのです。回帰水や『C1』を使いだして、十代の時より肌がきれいになりましたし、昔はすごい冷え性で手足が冷たくなっていたのですが、今ではクーラーのきいた部屋の中に居ても、手も足もあったかいし、全然冷たくないなぁって…今のお話を聞いた時にそういえば私もそうだなと、感じました。

齋藤  私も飲み始めて8月で1年になりました。7年くらい前から頻脈で、ひどい時は脈拍が100〜110で3日間も続いたりといった状態でした。それで心臓のCT検査もしたのですが、原因が分からなかったんですよ。このまま続くようであれば、ペースメーカーを入れるしかないと……。薬で抑えてそれでもダメだったらということで7年間、頻脈の薬を飲んでいました。最終的に先生の診断は、ストレスだろうと。それで去年『C1』を飲み始めて、一時身体がきつかったり、色々あったんですけれど、今年に入ってからふっと気が付いたら、頻脈が起きなくなっていたんです。まれに起きても長く続くことが無くなりました。今年の4月に内科の先生に頻脈を抑える薬を変えましょう、と言われて軽いのに変えました。回帰水も飲んでいますが、『C1』のおかげと私は思ってすごく感謝しています。それと血圧が下がったんです。降圧剤も半量に減らせました。『C1』を1年間飲み続けた甲斐があったと、これからも頑張って『C1』を飲んでいこうと思います。

   頻脈の原因というのは心臓そのものの器質的な問題の他、精神的な面も。実際は精神的な方が多くて、いわゆるストレスであるとか、不安によるものがほとんどなんです。『C1』は、二つの漢方の思想に基づいて植物成分を選んでいますが、そのひとつ十全大補湯は抗ストレスで知られています。主成分の高麗人参はストレスを和らげてくれますし、ナツメも同様で、それらがストレスを和らげ自律神経への刺激を減らして落ちついてきたのだと思います。

 

坂口  一日中パソコンを使う仕事をしています。去年の7月から飲み始めて1年になります。私は『C1』を夜飲んでいますが、飲み忘れると次の日、夕方になると偏頭痛がすごくなるんです。あっしまったと思いながら帰って飲んで寝て、その次の日は朝もう一回飲んでいるんですけれど、『C1』を飲んでいると、夕方に来る目の奥の痛さですとか、偏頭痛がない、というのを一番実感しています。それと学生時代からスポーツをやっていて、足首ですとか膝とか関節がだいぶ傷んでるんでしょうね。気候が悪い時、特に梅雨時期に、膝や足首が腫れたりして痛かったんですが、今年の梅雨はそれがまったく無く、毎年お世話になる整骨院にも今年は一回も行かずに済みました。

   まさに現代病ですね。テレビとかパソコンとか携帯とかで目を酷使する。目の疲れからは、色々な症状がでてくるんです。目がショボショボしてくるのは普通なんですが、頭痛とか、イライラとか、肩こり、腰痛、全身の痛みが始まるんです。精神的障害を起こす場合もあります。目も酷使すると、肩と一緒で硬直してくるんですよ。血行が悪くなり、栄養や酸素が行きわたらなくなる。目にも常に新鮮な栄養や酸素が行きわたることが大事なんです。関節の痛みですが、ある程度年を取ってくるとどうしても関節がすり減ってくるんですね。軟骨の保水力が低下してくるんです。栄養や酸素が行きわたらないと保水力の低下も著しい。血行を良くすることや、膝はもともと血管が少ないところなので、温めることで痛みが和らぎます。できたら痛い時には『回帰水のぷりんぷりん』を一緒に摂ったほうが効果があると思います。

大倉 私も冷え性です。冬は足を外に出せないくらい冷たいです。ところが去年『C1』を飲み始めて、今年の冬は全然それがないんです。例えば出張の時、持っていき忘れて3〜4日飲まないとなんか違うんですね。もう一つは自転車に乗った時に、疲れ方が違うんです。ロードレースをやる時に、50キロぐらい走るんですが、疲れ方が違うんです。すごいなと思います。

   なんといっても血流を良くして体を温めることが第一。『C1』の成分のヒハツエキス、これは黒胡椒なんですが、むくみを取ったり、発汗作用、血行を促進する作用があります。『C1』の成分には陳皮(ミカンの皮)や紅花もありますが、これらも血行を良くし身体を温めます。女性に多い冷えも、根本的に改善するには、抗酸化力よりも炎症をしずめるよりも血流を良くすることなんです。こういうトータルなケアをしてくれるのも、『C1』の大きな特徴です。

 

梅田  血圧が高くて、薬を朝飲むと下がるんですが、夕方になると上がってくるんです。翌朝が一番上がるんです。それが『C1』を飲むようになってから、朝も夜もほとんど一定するようになりました。それが一番ですね。今、体操やダンスに行ってるんですが、皆さんに「どうして皮膚がそんなにキレイなの?」って言われるから、それは良い水を飲んでるから皮膚の水分量が違うのよ!って回帰水に繋げようと思っているのでそう言ってます(笑)。あと3カ月で後期高齢者、75歳になります。『C1』で皮膚がきれいになり、回帰水で血液がきれいになって、私が見本になるかなぁって思って頑張っています。1回も『C1』を飲み忘れたことがありません。

   皆さんからの声でも「血圧が安定してきた」というのは多いですね。ところで皆さん目覚めが良くなりませんか? 目覚めが良くなるということは、体が健康な証拠なんですよ。どうも皆さん病気を語りたがるんですが、根本的に人間のバイオリズムが変わることが『C1』の最大の特徴なんです。病気うんぬんというより、日常のちょっとしたことで気が付かない変化があるはずでそれが大切です。

 

大倉 『C1』をこういうことを心がけて使って欲しい、というところをお聞かせください。

   病気を探して飲むことではなく、病人を作らないためのものであるということが基本です。その場の結果を求めるのではなく、10年後20年後自分はどこにあるか。80、90、100歳まで生きられる土台づくりということを、まず考えていただきたい。もう一つ、薬ではないから様々に飲み方を変えながら楽しむ方法も試して欲しいです。例えば冬はお湯で割って飲んでみたり、寝る時に胃酸が出やすい人は、昼間飲むとかね。もう一つは量の問題ですが、一日一回にこだわらずに、自分なりに美味しく楽しんでください。

 

大倉  今日聞いて改めて『C1』が病気になってからではなく、予防のためのもの、万人に対しての健康のベースづくりのためのものだということが、明確に分かったんじゃないかと思います。皆さんから一人でも多くの方に教えてあげるということが大切だと思います。回帰水の良さもありますけれど、両方とも必要だということ。よく勘違いされるのは、『C1』を飲んでるからこっちが要らない、あっちが要らない…そうじゃなくて、先程言われました『ぷりんぷりん』と合わせて摂るとか、そういうことを考えていかれるともっといいことが起こるんじゃないかと思います。

※ご紹介いたしました体験は、あくまでも記載されたご本人の実体験に基づいたもので、「万人に当てはまる」と言い切れるものではございません。


 
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