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日高家のこどもたち

 

少子化の波を軽くいなし、3男3女の子宝に恵まれている日高英光常任理事と奥様の美枝子さん。


高2の麻衣子さんを頭に、大晴〈たいせい〉君(中3)、早穂ちゃん(小4)、皓斗〈ひろと〉君(小2)、賀月〈かづき〉ちゃん(3歳)、そして昨春生まれた匠貴〈しょうき〉君、全員が回帰水ベイビーです。


「女の子だとつわりがないけど、なぜか男の子だとつわりがある」と、匠貴君を妊娠した時はすぐに男の子だとわかったという美枝子さん。

35歳を超えると妊娠率がグッと下がるなかで子どもを授かるのは、母体が健やかな証。産後の回復が早かったというのも納得です。

 

日高家の育児訓は「小さく産んで(も?)、大きく育つ」。全員2000g台で産まれましたが、なるほど、大晴君を見て納得。

「回帰水を飲んでいるので、安心して母乳で育てられました。補助的に人工乳も使ったけれど、必ず回帰水での半割りで」と美枝子さん。

 

こうして育った子ども達は、清涼飲料水やスポーツドリンクより断然回帰水!で、大晴君などは部活からの帰宅後、軽く1リットルは飲んでしまうそう。「おかげさまでどの子もアレルギーはなく、まず風邪を引きません。熱を出しても翌日には平熱に戻るしね。肌も丈夫で、冬でもハンドクリームいらず」

それだけ元気でも、性格は穏やかでおっとり。小さくても一人で静かに遊べるので、家の中にはゆったりと落ち着いた空気が流れています。

 

想像だにしなかった大家族の人生に、幸せだという日高さんご夫婦。「子ども達には、人に優しく感謝の念を忘れない人間になってほしい。それだけです」

 
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