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お宅拝見 わが家の回帰水 ー 柴田さん宅(愛知県岡崎市) 

おうちが一番の幸せ家族

柴田さん宅(愛知県岡崎市)



まだ、真新しい住宅の玄関脇にピカピカのPC—03。岡崎市の柴田さんのお宅です。ご家族は大地さん、友貴さんご夫妻と涼矢君(7歳)、玲沙ちゃん(5歳)、律希君(2歳半)の5人。元付けのPC—03に加え、キッチンにはVIPとオール回帰水のお住まいは光が溢れて明るく、友貴さんの笑顔のようなふんわりとした優しさに包まれていました。2017年10月にこの家を建て、同時にPC—03とVIPを設置したそうですが、友貴さんと回帰水のおつき合いは長く、2010年の結婚当初から。「母が結婚祝いにStarをプレゼントしてくれて、ずっと使っていたんですけれど、この家の新築を機に今のものに変えました」
「飲む・浸ける・洗う」と全てに回帰水を活用している友貴さん。でも、様々なセミナーに参加する前は、何となく飲んでいたのが正直なところと。律希君を妊娠した時、皮膚に痒みが出たのがきっかけで、3Lを意識してちゃんと飲むようにしたら治まって……改めてセミナーで学んだことを実践しようと思ったそうです。果物好きのお子さん達のために、バナナやオレンジ、リンゴなどはもちろん、朝食用のハムやソーセージも回帰水に浸けてから。お肉などもパックに回帰水を流し込んでから使います。たまたまお友達が遊びに来た時、食材を浸けているのを見てびっくりされましたが、回帰水のことを説明したら「家族の健康を色々と考えているのね」と褒められたそうです。加湿器の水も回帰水という柴田宅。室内の空気も爽やかで、3人のお子さんが元気よく動き回ってもホコリっぽさが一切ありません。回帰水のおかげでお風呂やトイレの掃除がラクで、洗濯物の汚れ落ちも良いとのことです。


お母様の清水節子さんは「私が一番嬉しく思っているのは、孫達は3人とも里帰り出産で、その出産に立ち会えたということです。皆とても安産で、3人目の時など助産婦さんも間に合わなかった位……本当にスルンと。こんないいことはありません」。お子さん達は全員、回帰水ベイビーというわけですが、そのせいか取り立てて病気もせず、元気一杯。でも情緒が安定しているというか、落ち着いていて、3人揃っていても騒がしいということがありません。手がかからず、子育てもラクですと友貴さん。
ご主人の大地さんは仕事でお留守でしたが、夏など仕事場にも回帰水を持って行かれるとか。最近、筋トレに励んでいるそうですが、トレーニングに併せて水もしっかり摂るようになったら「長年悩まされていた花粉症もひどくならずに済んでいますね。健康診断の結果はオールAです」と友貴さんが代弁。趣味で家の中の小物を手作りする大地さん、インテリアに関心があるという友貴さん。お二人の作り上げた空間で伸び伸びと育つお子さん達。外出しても「早くおうちに帰ろうよ」。家族っていいな……心からそう思わせてくれた回帰水ファミリーでした。

※ご紹介いたしました体験は、あくまでも記載されたご本人の実体験に基づいたもので、「万人に当てはまる」と言い切れるものではございません。
 
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